『婦人公論』では読者の方々の投稿・体験手記・ノンフィクション原稿などを随時募集しています。
優れた作品は小誌に掲載し、原稿料をお支払いいたします。
なお投稿に際しては、投稿規定にしたがってください。

ゆとりある老後のために、第二の人生の舞台となる心地よい住まいを手に入れたはずが……。田舎暮らしや海外移住後の思わぬ誤算、便利なマンションライフが停電ですべてストップ、自活するはずの子どもが出戻ってきて……など、描いていた理想の生活が遠のいてしまった住み替えの顛末を
締切 5月21日(月)
節約をしているのに、いっこうに貯まらない。一攫千金狙いで、投資をしてみたら大損。言葉巧みな悪徳商法にだまされて。「上がる」といわれて買った土地は下がるいっぽう。ギャンブルですっからかん――など、お金を増やしたいのに減った、失くした! という体験を。金額が具体的なものを歓迎します
締切 5月11日(金)
いまや国民病の「うつ」。理解されにくい病だからこそ、身近にいる者は前向きに支えてあげたいと思う。でも──。「揺れる症状を気遣うあまり、かえってこちらが疲れてしまう」「注意深く発したつもりの言葉が仇となって……」など、家族や友人、職場の仲間が患う「うつ」であなたがへとへとになっている溜息の物語、お待ちしています
締切 5月21日(月)
なお編集の都合上、原稿の整理・手直しをさせていただくことがあります。また版権は発表後2年間は中央公論新社に帰属。応募原稿(資料・写真を含む)の返却、採否のお問い合わせには応じられませんので、ご了承ください。

本誌は読者の皆様の積極的な誌上参加を待望して、長文ノンフィクション原稿を随時募集しております。テーマは2種類。いずれも、事実にもとづいたものに限ります。
なお、編集の都合上、原稿の整理・手直しをさせていただくことがあります。また、版権は発表後2年間は中央公論新社に帰属。応募原稿(資料・写真を含む)の返却、採否のお問い合わせには応じられませんので、ご了承ください。

短歌はハガキで3首以内。選者は栗木京子さんです。宛先は本誌「短歌」係まで。俳句はハガキで3句以内。選者は矢島渚男さんです。宛先は本誌「俳句」係まで。詩はB4の原稿用紙で1通2篇以内。1篇ごとに住所等を明記。匿名希望の方はペンネームを。選者は井坂洋子さんです。宛先は本誌「詩」係まで。
時事問題から身のまわりのこと、本誌記事への感想や批評などを600字程度で。匿名希望の方はその旨お書きください。宛先は本誌「読者のひろば」係まで。
なお、編集の都合上、原稿の整理・手直しをさせていただくことがあります。また、版権は発表後2年間は中央公論新社に帰属。応募原稿(資料・写真を含む)の返却、採否のお問い合わせには応じられませんので、ご了承ください。